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この度、主人公・ヴィクトリア役の葵わかなさんが歌う新曲「ビューティフル・ゴースト」日本語吹替え版本編映像が到着しました!

 

ヴィクトリアが劇中で歌うのはアンドリュー・ロイド=ウェバーとテイラー・スウィフトが本作のために書き下ろした、新曲「ビューティフル・ゴースト」。ヴィクトリアの視点を通して描かれる本作にとって“物語の軸になる重要なパート”であり、彼女の優しい心と内面の強さを表している楽曲です。

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本楽曲は周りから除け者にされているグリザベラ(ジェニファー・ハドソン)に、ヴィクトリアが手を差し伸べる場面で歌われており、孤独なグリザベラにヴィクトリアが自身の想いを伝えようとする姿が印象的なとても美しいシーンとなっております。

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吹替えを担当した葵わかなさんは「“ビューティフル・ゴースト”は、ヴィクトリアがどんな猫でどう成長したいのか、彼女の想いが表れているんです」と話しており、語り掛けるように歌う美しい歌声は必聴です!

 

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1月20日(月)、有楽町の朝日ホールにて、映画『キャッツ』のチャリティ試写会が行われました。
試写会には、天皇陛下、皇后陛下、愛子内親王殿下がご臨席し、来日中の監督のトム・フーパー、主人公ヴィクトリア役のフランチェスカ・ヘイワード、そして日本語吹き替え版でヴィクトリア役の声優を務める葵わかなとともに、映画をご高覧されました。上映が終了し、両陛下、内親王殿下のご退席後、監督・キャストら3名が囲み取材に応じ、チャリティ試写会の感想を語りました。


映画『キャッツ』のチャリティ試写会 概要
【日時】1月20日(月)
【場所】有楽町 朝日ホール  (千代田区有楽町2-5-1 マリオン11F)
【囲み取材参加者】トム・フーパー監督、フランチェスカ・ヘイワード、葵わかな


《上映前の様子》
上映前、トム・フーパー監督、主人公ヴィクトリア役のフランチェスカ・ヘイワード、日本語吹き替え版でヴィクトリア役の声優を務める葵わかなが、映画スタッフとともに、天皇、皇后両陛下と愛子さまのお出迎えをした。入口で出迎えるキャストやスタッフ一人一人に、両陛下と内親王殿下は微笑み、一言挨拶をしながら、会場に入場。会場に入ると、満員の観客から拍手で迎え入れられた。両陛下と内親王殿下は、周囲の観客に会釈をしながら、ご臨席された。

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《上映後の囲み取材の様子》
まず、試写会の感想を聞かれた監督は、「日本で上映ができてわくわくしています。また日本に戻って来れて嬉しいです。天皇陛下が皇太子だった頃ですが、最後に来日をした『レ・ミゼラブル』(12)のときにも、映画をご覧いただいていました。また一緒に映画を見ることができて良かったです」と、ヘイワード「こうして、完成した映画を披露することができて嬉しいです。この作品で、今までの人生で初めての経験たくさんしました。そして今日も、こうして素晴らしい経験ができて感動しています」と語った。日本語吹き替え版で主人公の声優を担当したも、「この作品は、ダンスや歌のスキルが必要なので、自分自身だけでは参加できていたか、わからない部分もありました。なので今回、声で参加できて、初めて両陛下や内親王殿下とも映画を見ることができて光栄でした。」と、作品へ参加できた喜びを語った。

さらに、天皇、皇后両陛下と愛子さまと交わした言葉について聞かれたは、「今日見た字幕版に私は登場しないので、監督とフランチェスカさんに映画の感想を伝えていました」と謙遜しつつ、「ただ今、ご家族で猫を飼わられているとおっしゃっていました。来日キャストも私も、みんな猫が好きなだったので、猫の話で盛り上がりました」と、猫の話題で盛り上がったことを明かした。

天皇、皇后両陛下と愛子さまの感想について、監督「上映が終わり、隣で映画を見ていた天皇陛下がこちらを向いて、『素晴らしかった、本当に楽しんだ』とおっしゃってくださり、とても謙虚な気持ちになりました。そして、同じく楽しんだという感想を、皇后陛下と愛子さまにもいただきました。上映後の懇談中に、愛子さまには、飼っている猫の写真を見せてくださりました。また天皇陛下は、1985年のオックスフォード大学留学中に、ニューロンドンシアターで「キャッツ」をご覧になっていたというお話をしてくださいました。そして、この作品を見て、その時の記憶が蘇ったとおっしゃてくださいました。皇后陛下からは、まだビオラを弾いてらっしゃるとお聞きしたので、この作品の名曲である「メモリー」を是非演奏して欲しいとお伝えしました(笑)そして、私自身もお二人が留学されていたオックスフォード大学の出身でしたので、大学時代の思い出話もさせていただきました」と語った。
ヘイワードは、「今回、女優として初めて歌を歌った私自身の経験を聞いていただきました。バレエダンサーとしてのキャリアを保ちつつ、どう演技との両立していったのかを、お話させていただきました。また猫好きとして、猫の話でも盛り上がりました」と述べた。

最後に、監督「小さい頃に自分も家族と見た作品に携われて、また皇室のファミリーと一緒に見れて嬉しいです。日本で良いスタートが切れました」と、ヘイワード「バレエダンサーとして日本公演に来るたびあたたく迎えられてきましたが、今回は映画を携えてこれて来日ができて、格別な思いがあります」と、そして「この「キャッツ」はミュージカルと、日本で凄く人気があって、記録を何回も塗り変えるように公演がされているミュージカルだと思います。なので、この映画版も、日本人の心にもきっと残る、今だからこそ映像化できる作品だと思います!」と締めくくった。

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なお、本上映会で集まった寄付金は「あけの星会」を通じて、社会福祉活動に使われます。

この度、日本公開を直前に主人公ヴィクトリア役に抜擢され、本作で映画初出演を果たした、フランチェスカ・ヘイワードとトム・フーパー監督の来日が決定致しました!

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フーパー監督は『リリーのすべて』(16)のプロモーション以来、約4年ぶりの来日となり、英国ロイヤル・バレエで階級の頂点を意味する“プリンシパル”ダンサーとして活躍するヘイワードは映画プロモーションとしての来日は今回が初となります。
たった二カ国のみが制作を許可された極上の日本語吹替え版がついに完成を迎え、その完成を吹替え版キャストとともに祝福するため、2人は1月22日(水)開催のジャパンプレミアイベントに登壇する予定です!

【レッドカーペットイベント観覧大募集!!!】
▼ご応募はコチラ
https://ssl.eiga.ne.jp/campaign/form/?t=cats_redcarpet 
※1月15日(水)12:00〆切

さらに来日決定に併せ、ジェリクルキャッツと出会い、運命が変わる主人公ヴィクトリアのキャラクター映像も到着!

ジュディ・デンチ演じる猫たちの偉大な長老猫オールドデュトロノミーに「見ない顔ね。」と尋ねられ、「よそから来ました。捨てられて。」と明かすように、たった一匹でロンドンのゴミ捨て場に迷い込んだ子猫のヴィクトリア。演じたフランチェスカが「ヴィクトリアは(物語の)冒頭でジェリクルキャッツに出会う。彼らが彼女を冒険へと導く。彼女は彼らを信じるべきか決断に迫られる。探していた居場所がそこにある気がしているの」と説明するように、個性豊かなジェリクルキャッツに出会い、一生に一度、一夜だけ開かれる特別な舞踏会を目にするヴィクトリアは、その不思議な体験を通して、新たな自分の居場所を見出していきます。
臆病な子猫のヴィクトリアを主人公としてストーリーが展開していくのは、映画版ならではのオリジナル設定。世界中で愛される『キャッツ』の物語が、ヴィクトリアの目線を通し、観客の目にどのように映し出されていくのか、その全貌にますます期待が高まります!

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映画『キャッツ』2020年1月24日(金)の公開を記念して、旅行券10万円分など豪華賞品が当たるTwitterキャンペーンを開催! 映画『キャッツ』公式アカウントをフォローの上、1月23日(木)まで毎日投稿されるハッシュタグ「#映画キャッツで極上体験」が入ったツイートをRTすると、結果が@返信ツイートで届きます。ぜひ毎日ご参加ください!

【実施期間】
2020年1月10日(金)12:00 ~ 1月23日(木)23:59
※1日1回毎日ご参加いただけます。

【参加方法】
映画『キャッツ』公式Twitter(@catsmovie_jp)をフォロー
②キャンペーン対象ツイートをRT
(ハッシュタグ「#映画キャッツで極上体験」を含むツイート)
③抽選結果がすぐにリプライで届く!
※当選の動画が届いた方には翌日DMにて詳細をご連絡させて頂きます。

【賞品】
■旅行券10万円分:1名様
■AirPods(ワイヤレスイヤホン):2名様
■映画『キャッツ』オリジナルトートバック:3名様
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※非売品

■映画「レ・ミゼラブル」&舞台「キャッツ」Blu-rayミュージカル・コレクション:5名様
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【提供】NBCユニバーサル・エンターテイメント・ジャパン
※非売品

■映画『キャッツ』ムビチケカード:20名様
■App Store & iTunesギフトカード3,000円分:20名様

【ご注意事項】
※参加いただく際は必ずアカウントの投稿を“公開”にした状態で参加ください。投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
※参加は1日に1回(参加する日の0時〜23時59分59秒の間に1回)までとなります。同日の0時〜23時59分59秒の間に既に参加済みの場合、応募が無効となります。ご注意下さい。
※通知ツイートは、システムの仕様上24時間後に自動的に削除されます。予めご了承ください。
※システム上の不具合や参加アカウントの設定により、当落通知ツイートがお手元に届かない、届くまでに時間がかかる場合がございます。予めご了承ください。
※当選者にはDMにて賞品送付先をご入力いただく申込みフォームをお知らせいたします。Twitterアカウントの削除やフォロー解除をされますと当選無効となります。
※賞品の発送先は日本国内に限定させていただきます。
※当選権利はご本人様に限り、第三者への転売・譲渡および、換金はできません。
※応募内容に誤りや漏れがある場合や、虚偽の記載がある場合、無効となりますのでご注意ください。
※賞品の転売・譲渡(有償・無償を問わず)は禁止いたします。
※応募受付の確認・結果に関するお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください。
※お一人様の複数アカウント利用や、bot機能などでの応募の不正行為を一切禁止します。不正行為をおこなった場合、当選が無効となりますので、予めご了承ください。
※当選者が提供した個人情報は、当社が管理し、賞品の抽選、賞品のために利用させて頂きます。目的外での利用および第三者(業務委託先を除く)への提供はいたしません。
※本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
※その他キャンペーンに関するお問い合わせ先は、campaign@gaie.jpまでお問い合わせください。(メールの件名に【「キャッツ」インスタントウィンキャンペーン】と明記をお願いいたします)

プライバシー・ポリシー

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本作の日本公開を記念して、東京ミッドタウン日比谷にて映画『キャッツ』のコラボイルミネーションが灯される事となり、この度、映画に登場する個性豊かで特別な猫たち=“ジェリクルキャッツ”の様に、特別なイルミネーションのはじまりをお祝いする、<ジェリクル点灯式>を実施いたしました!

主人公ヴィクトリアの日本語吹替えキャストを務める葵わかなさんと、作中で華やかな魔法(マジック)を披露するミストフェリーズ役の森崎ウィンさんが登場。魔法のような世界を光と音で表現する『キャッツ』の特別なイルミネーションの点灯式は、森崎さん演じるミストフェリーズの魔法の力によって無事大成功し、その煌びやかな光景を目の当たりにした葵さんも大興奮!続けて映画の魅力や、アフレコ収録を終えての心境なども語っていただきました。


映画『キャッツ』ジェリクル点灯式イベント 概要
◇日時:1月8日(水)
◇場所:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
◇登壇者(敬称略):
葵わかな(日本語吹替え版ヴィクトリア役)、森崎ウィン(日本語吹替え版ミストフェリーズ役)


<イベントレポート>
映画の公開を記念し、東京ミッドタウン日比谷にて開催が決定した映画『キャッツ』と日比谷マジックタイムイルミネーションとのコラボレーションセレモニー。ロンドンのゴミ捨て場に捨てられた、若く臆病な子猫のヴィクトリアが、迷いこんだ不思議な世界で個性豊かな沢山の猫たちに出会い、自分らしく生きる事でキラキラ輝くことが出来る事を学んでいく姿が描かれていく本作。映画の中ではそのように自分らしく輝いて生きる猫たちの事を「ジェリクルキャッツ」と呼んでおり、今回のイルミネーションのコラボは、そんなジェリクルキャッツの様に人々がキラキラと輝けるようにと思いを込め、企画されました。

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本イルミネーションに最初に光を灯すために実施された”ジェリクル点灯式”イベントに、主人公ヴィクトリアの日本語吹替えを務めた葵わかなさんと、少し気弱だけれども優しい心を持つ魔法(マジック)猫のミストフェリーズ役を務めた森崎ウィンさんが登壇!

会場いっぱいに集まった大勢のマスコミ陣と観客の方々に拍手で迎えられると、葵さんは「主人公ヴィクトリアの声を演じました葵わかなです。イルミネーションといえばクリスマスですが、1月は『キャッツ』の月ということで、本日は日比谷がキャッツカラーに変わるのが楽しみです。」、森崎さんは「ミストフェリーズの声を担当した森崎ウィンです。今日は寒いですが、ミストフェリーズのマジックで温めていきたいと思いますので(笑)、ぜひとも楽しんでください。」とそれぞれご挨拶しました。

先日、ふとっちょで紳士的な猫バストファージョンズ役の秋山竜次さん(ロバート)とともに、ニューヨークで開催されたワールド・プレミアに出席した葵さん。MCから感想を問われると、「海外のイベントに出るのが初めてで、さらに今回は”ブラックカーペット”を歩かせていただきました。大勢の人々とすごい熱気であふれていて、映画『キャッツ』の期待の高さを感じましたし、オリジナルキャストのフランチェスカ・ヘイワードさんにもお会いできて、大興奮でした!声をあてているときに、沢山観察していたので、やっと会えた気分でした!」と興奮気味にプレミアでの特別な体験を振り返りました。

そして、いよいよ、イベントのメインであるジェリクル点灯式が執り行われることに!
今回はミストフェリーズの魔法の力も借りて行われるということから、森崎さんは「ミストフェリーズのマジックで任せてください!」と気合十分。葵さんとの「3・2・1 キャッツ!」という掛け声とともにふたりで魔法をかけると、会場に楽曲「ジェリクルソングズ・フォー・ジェリクルキャッツ」が流れ、個性豊かなジェリクルキャッツたちを彷彿とさせるカラフルなイルミネーションが点灯!瞬く間に、日比谷一面がキャッツカラー一色となりました!

幻想的な光景を目の当たりにした葵さんは「すごい!映画の曲に合わせて点灯するイルミネーションを見ることができるのはすごく素敵ですね!」と笑顔を見せ、森崎さんも「とても綺麗!イルミネーションを生で見て、こんなに感動したのは初めてです!自分で点灯するって嬉しいですね。」と大喜び!!!

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無事に点灯式を終え、話題は映画の話に。まずはそれぞれが完成した映画を観たときの感想について、葵さんは「ミュージカル版のキャッツには主人公が存在していない印象なのですが、映画版ではヴィクトリアが主人公。どうしてヴィクトリアが選ばれたんだろうと考えながらアフレコに参加していたのですが、字幕版を鑑賞した際に、白猫(ヴィクトリア)って白で無色なので、ヴィクトリアを通してお客さんがカラフルなジェリクルの世界に入っていて、ヴィクトリアと一緒に成長していくために主人公になったのかなと思いました。実際に演じられたフランチェスカさんのヴィクトリアからもそう感じました」と、主人公ヴィクトリアの重要性に気づいたことを明かし、森崎さんは「僕はすでにLAで「キャッツ」のミュージカルを鑑賞していたのですが、ガスというキャラクターと彼の楽曲がすごく好きで、映画を観たときは、ミュージカルでの好きなシーンや、演じたミストフェリーズのシーンなどを思い出したりして楽しく鑑賞しました。」と笑顔でコメントしました。

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アフレコの様子についても問われると、森崎さんは「生身の人間の方が演じているのに、みなさんの猫の動きがとてもすごくて、しっかり訓練されているんだなと感じたのですが、そんな方々の声を、僕らがブースなかで声を使って表現するというのはすごく難しかったです。僕たちも頭にマイクをつけて、動きながら声をいれていたのですが、ドアが大きくなったような気がしてきて、あのブースの中がキャッツの世界になった気分でした。ブースの中にいても、映画からエネルギーを感じましたし、マジカルな世界に連れて行ってもらいましたね」と手ごたえを明かしました。葵さんは「森崎さんが仰ったように、マイクの形が特徴的なので、キャストの方が飛んだり跳ねたりするシーンでは同じように飛んだり跳ねたりしながら歌いました。通常の吹き替えより、もっともっと身体的に役に近づいていく方式が面白かったですし、より作品に入っていけた感じがしました。日本語吹替え版は日本の方にどういう印象持ってもらえるかドキドキしています。」と初挑戦の吹替えを楽しんだ様子。

続けて、一生に一度、一夜限りのミラクル<奇跡>が起こる劇中の舞踏会と、ミラクルでマジカルなイルミネーションが点灯したことにちなみ、今年どんなミラクルを起こしたいかと問われると、葵さんは「もともと実家で猫を飼っていたのですが、1月に新たな猫ちゃんが仲間入りして2匹になりました。わたしはその猫を自分の家に呼び寄せたいなと思っているのですが、そのためには両親、兄弟、猫を説得する必要があるので…うまくいけばいいなと思います!(笑)」と並々ならぬ猫愛を炸裂!
森崎さんは、「僕は、全世界で2カ国だけ許された吹替え版にキャスティングしていただいたので、字幕版の大ヒットはもちろんのこと、日本語吹替え版も大ヒットさせて、全国の映画館でチケットが取れなくなるほどの満員御礼を出したいです!」と自信満々にコメントしました。

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葵さんと森崎さんのジェリクル点灯式よって、日比谷の街がキラキラとマジカルに輝く幻想的な世界に生まれ変わり、会場に通りがかった観客も交え、大盛り上がりとなった本イベント。ジェリクルキャッツたちが自分らしくキラキラと輝きながら生きる姿がミュージカルで映し出される本作にぴったりのイベントとなりました。映画『キャッツ』×東京ミッドタウン日比谷のイルミネーションは、本日から2月24日(月)まで、15分に1回の特別演出として毎日点灯いたします。

この度、映画『キャッツ』と厚生労働省は、「多様性を認め合い、地域、暮らし、生きがいをともに創っていく社会」の実現をテーマに、タイアップすることが決定しました。

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作中では、臆病な子猫や、孤独な猫、兄貴肌の猫、紳士的な猫、自由奔放な猫、元大スターの老猫など、個性的でチャーミングな猫たちが多数登場し、活躍する様子が描かれています。人びとの暮らしや地域のあり方が多様化している中、各地域では、そこに生きる一人ひとりが尊重され、多様な経路で社会とつながり、参加することで、生きる力や可能性を最大限に発揮できる「地域共生社会」の実現を目指した取り組みが進められています。

厚生労働省では、このタイアップを通じて、「地域共生社会」の重要性などを広く国民に伝えていきたいと考えています。このポスターは、都道府県や市区町村の各施設に掲示される予定です。

 

この度、待望の日本語吹替え版キャスト<第三弾>を発表!個性豊かな猫たちを、山寺宏一さん、浦嶋りんこさん、RIRIさん、 宮野真守さん、沢城みゆき、山路和弘さん、そして宝田明さんといった多彩なキャスト陣が演じる事が決定致しました!

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『アラジン』のジーニー役や『SING/シング』のマイク役でもその美声を披露している声優の山寺宏一さんは、神出鬼没で恐ろしい力を持つお尋ね者の猫・マキャヴィティ役を、舞台「レ・ミゼラブル」やミュージカル「メリー・ポピンズ」などで活躍する舞台女優の浦嶋りんこさんは、昼間はぐうたらで夜は元気なおばさん猫・ジェニエニドッツ役を、国際的に活躍する実力派若手シンガーのRIRIさんは、マキャヴィティと行動を共にし、世界的アーティストであるテイラー・スウィフト演じる妖艶な雌猫・ボンバルリーナ役を、演技&歌唱力ともに実力を兼ね備える声優の宮野真守さん沢城みゆきさんは、イタズラ好きかつ盗みのプロで悪名高きコソ泥カップル猫・マンゴジェリー&ランペルティーザ役を、ハリウッドスターの吹替えを数多く担当する声優の山路和弘さんは船が住処の荒くれ猫・グロールタイガー役を担当。そして、映画「ゴジラ」シリーズから長きにわたり活躍するレジェンド俳優の宝田明さんは、かつては劇場の大スターで今は過去の栄光を懐かしむ老猫であり、オリジナル版では名優イアン・マッケランが演じているガス役を務めます。

 

『キャッツ』第三弾日本語吹替え版:キャラクター/コメント

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■マキャヴィティ 神出鬼没で恐ろしい力を持つお尋ね者の猫。
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オリジナルキャスト:イドリス・エルバ 日本語吹替えキャスト:山寺宏一 さん

【世界で二カ国のみが許された吹替え版ですが、演じてみていかがでしたか?】
参加出来て嬉しかったです!ミュージカルで観たマキャヴィティは、あまり姿を現さず歌ってもいなかったと記憶してるんですが、映画版ではしっかり出て来て歌も(少しですが)歌っているので、やりがいがありました!不気味で怖いだけじゃないんです。


■ガス かつては劇場の大スター。過去の栄光を懐かしむ老猫。
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オリジナルキャスト:イアン・マッケラン 日本語吹替え版キャスト:宝田明 さん

【世界で二カ国のみが許された吹替え版ですが、演じてみていかがでしたか?】
此の世に存する生命体は、全て喜怒哀楽を有する。猫とて同じ事。彼が吐き出す言葉に少しく味付けをして、素直に挑戦した。

【ご自身が演じるキャラクターとの共通点は何かありますか?】
老猫エンジン全開すれど、悲しいかな体力が、深い溜息が、人生を感じさせる。


■ジェニエニドッツ 昼間はぐうたら。夜は元気なおばさん猫。
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オリジナルキャスト:レベル・ウィルソン 日本語吹替え版キャスト:浦嶋りんこ さん

【世界で二カ国のみが許された吹替え版ですが、演じてみていかがでしたか?】
世界で二カ国のみ!に、吹替え収録後あらためて震えがきてます!最高に興奮して吹替えに挑みました!

【ご自身が演じるキャラクターとの共通点は何かありますか?】
私も夜行性で、夜の活動が活発。○キブリは食べないですが、ネズミは子供の頃ポケットに入ってました(笑)


■ボンバルリーナ マキャヴィティと行動を共にする妖艶な雌猫。
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オリジナルキャスト:テイラー・スウィフト 日本語吹き替えキャスト:RIRI さん

【世界で二カ国のみが許された吹替え版ですが、演じてみていかがでしたか?】
ミュージカルも、映画の吹替えも初めての経験でしたので、とてもエキサイトしました!ボンバルリーナは、妖艶な猫のキャラクターなので表現が難しかったですが、すべて本当に楽しくて、演じることの楽しさも知れた、とても素敵な機会でした!

【ご自身が演じるキャラクターとの共通点は何かありますか?】
ボンバルリーナのキャラクターは、私にはない側面をたくさん持ってるので、その分、初めての表現が多くて、演じていてとても楽しかったです!日本語版のボンバルリーナ、ぜひ楽しみにしていてくださいね!


■マンゴジェリー&ランペルティーザ イタズラ好きで盗みのプロ。悪名高きコソ泥カップル猫。
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オリジナルキャスト:ダニー・コリンズ 日本語吹替え版キャスト:宮野真守 さん

【世界で二カ国のみが許された吹替え版ですが、演じてみていかがでしたか?】
「キャッツ」を観劇して大変感動し、衝撃を受けたので、このような形で携わることができて、本当に幸せです!

【ご自身が演じるキャラクターとの共通点は何かありますか?】
おどけ役でお調子者なところと、小心者なところでしょうか……(笑)

 

オリジナルキャスト:ニーヴ・モーガン 日本語吹替え版キャスト:沢城みゆき さん

【世界で二カ国のみが許された吹替え版ですが、演じてみていかがでしたか?】
楽曲の中でキャラクターを作っていく作業は初めてで、1テイク毎に細かな演出をいただき、少しづつ形にしていきました。…我慢はしない気質のランペル!解放されるようで心地良かったです。

【ご自身が演じるキャラクターとの共通点は何かありますか?】
…ぱっと、思いついたのは、相方のことが大好きなところ(笑)でしょうか。宮野さんとこうした間柄は新鮮で嬉しかったです。


■グロールタイガー 「テムズの悪魔」と恐れられた船が住処の荒くれ猫。
オリジナルキャスト:レイ・ウィンストン 日本語吹替え版キャスト:山路和弘 さん

【世界で二カ国のみが許された吹替え版ですが、演じてみていかがでしたか?】
歌だけ吹替るなんて、生涯ないと思ってた。選んでいただけて光栄でした。そして機会をくれたキャッツに感謝。

【ご自身が演じるキャラクターとの共通点は何かありますか?】
ただの酔っ払いのオヤジみたいになったかなぁ、、だとしたら、それが共通点?

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主人公ヴィクトリアの目線で描かれる日本限定予告とテイラー・スウィフトやジェニファー・ハドソンらが扮する、個性豊かなキャッツたちの姿を切り取った豪華キャラクターポスター5種類が到着!

日本限定予告は映画版キャッツの“主役”である白猫ヴィクトリアの目線から語られるストーリーを伝える内容。ロンドンの街に迷い込んだヴィクトリアが出会った、個性あふれる”ジェリクルキャッツ”たち。そして新しい人生を生きることが許されるたった一匹の猫が選ばれるという、一生に一度、一夜だけの特別な舞踏会。ヴィクトリアは、どのような一夜を過ごし”人生が変わる奇跡”を体験するのか?彼女の目線を通して描かれる物語の全貌が垣間見られる予告映像です!

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さらに、併せてキャラクターポスターが到着!主人公のヴィクトリアには「誰かに必要とされたくて、ここまで来た。」、グリザベラには「私を支えるのも、傷つけるのも、美しい思い出。」と、各キャラクターを体現したコピーが添えられたメッセージ性の強いポスターとなっており、映画、音楽、ダンスなど多彩なジャンルから選び抜かれたキャストたちによって繰り広げられる豪華絢爛の一夜にますます期待が膨みます!

ついに、来年1月24日(金)に日本公開の迫った映画『キャッツ』に是非ともご注目ください!

プロダンサーたちと俳優陣が互いの芸術性を高め合う制作の現場を映し出したメイキング映像を公開!!

 

猫のように軽やかに舞い踊るため、出演者たちが日々切磋琢磨し合うダンスリハーサルの裏側を映し出した本映像。出演者の真剣な表情から現場の緊張感が伝わってくる一方、かつてない挑戦を心から楽しんでいる様子も感じられ、「“大勢の人が猫になりきる”なんて荒唐無稽に聞こえるけど、だからこそ最高に楽しいんだ」と語るのは、バストファージョーンズ役のジェームズ・コーデン。主人公ヴィクトリア役フランチェスカ・ヘイワード「猫の軽やかさを表現するのにバレエの動きが役立った」と、ダンサーとしての経験が役作りにも生きている事を明かし、ヘイワードの他にも、本作には様々なジャンルの一流のトップダンサーたちが参加し、本映像に映る一瞬の動きでさえ目を奪われるほどに軽やかで美しいダンスを披露しています。「新たなステップやジャンルを取り入れた」と語るのは、歌手、ダンサー、俳優として活動するラム・タム・タガー役のジェイソン・デルーロ「魔法を生み出した」とデルーロが表現する言葉通り、様々なスタイルが一つに融合し、お互いの芸術性を高め合いながら完成に向かうその様子はまさに“魔法”そのものです。

全米公開に先駆けて、初のお披露目となったワールド・プレミアでは、トム・フーパー監督はじめ、出演キャストが勢揃い。監督は「『キャッツ』は優しさの持つ力を歌い上げる作品。今の時代に学ぶところは多い。キャッツたちが新たにやって来た白猫ヴィクトリアから、優しさの大切さを学ぶ物語だからね」と自信をのぞかせ、全世界の注目の眼差しを浴びる中、全米公開を迎えた本作。テイラー・スウィフトとアンドリュー・ロイド=ウェバーと共同制作した新曲「Beautiful Ghosts」は第77回ゴールデン・グローブ賞の主題歌賞にノミネートされており、テイラーは「この曲がノミネートされたことは、この一年の中でも本当に大きな事!素晴らしい音楽チームと働くことができて良かった」とコメントしています。賞の行方のみならず、超話題作となっている本作に、ますます期待が高まります!ぜひ来年2020年1月24日公開の映画『キャッツ』にご注目ください!

Universal Pictures Presents The World Premiere Of Cats

オスカー受賞歴のある世界最高峰のスタッフ・キャストによって、全世界待望の実写化が決定した映画『キャッツ』の初お披露目の場に、劇中の猫たちを演じたフランチェスカ・ヘイワード、ジェームズ・コーデン、ジェニファー・ハドソン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバら豪華キャスト陣と、メガホンを取ったトム・フーパー監督が登場!さらには、世界で二カ国のみ制作が許可された日本語吹替え版で、フランチェスカ・ヘイワード演じる主人公の白猫ヴィクトリアの声を務める葵わかなさんと、ジェームズ・コーデン演じる紳士猫バストファージョーンズの声を務める秋山竜次さん(ロバート)も本ワールド・プレミアに出席!華やかなレッドカーペットを歩き、ハリウッドを代表するキャスト陣との対面を果たしました!


映画『キャッツ』ワールド・プレミア
■日程(現地時間):12月16日(月)19:00 レッドカーペット(上映20:00)
※日本時間:12月17日(火)9:00
■場所:USA / NY / アリス・タリー・ホール
【ゲスト】
フランチェスカ・ヘイワード、ジェームズ・コーデン、
ジェニファー・ハドソン、テイラー・スウィフト、
レベル・ウィルソン、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、
トム・フーパー監督、アンドリュー・ロイド・ウェバー(製作)
【日本人ゲスト】
葵わかなさん、秋山竜次(ロバート)さん


<ワールドプレミアイベントレポート>
全米での公開を12月20日(金)に控えた現地時間の12月16日(月)19時、本作のワールド・プレミアが、ニューヨークにて盛大に開催されました!会場となったアリス・タリー・ホールはセントラル・パークの西側に位置し、オペラハウスやバレエシアター、コンサートホールなどを備えた総合芸術施設“リンカーン・センター”の主要施設。当日は会場内に150メートルにわたるブラックカーペットが敷かれ、クリスマスムード溢れるニューヨークの街に、まさに“奇跡”のような映画『キャッツ』の世界が現れ、取材陣は地元アメリカの様々なメディアをはじめヨーロッパ各国などの世界中から総勢300名以上の報道陣が集まり、ついに公開を迎える本作に世界中から寄せられる期待度を物語っていました。

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そんなレッドカーペットに姿を現したのは、世界で二カ国のみ制作が許可された日本語吹替え版で、フランチェスカ・ヘイワード演じる主人公の白猫ヴィクトリアの声を務める葵わかなさんと、ジェームズ・コーデン演じる紳士猫バストファージョーンズの声を務める秋山竜次(ロバート)さん。葵さんは白猫をイメージした白を基調としたドレスに身を包み、秋山さんは“紳士猫”らしくタキシードで決め込んで、世界中から集まった報道陣の中、ファンの声援に笑顔で手を振りカーペットを歩きました。
そして『キャッツ』のキャストも続々と登場。主人公ヴィクトリアを演じるフランチェスカ・ヘイワードをはじめ、名曲「メモリー」を歌い上げるジェニファー・ハドソンジェームズ・コーデンテイラー・スウィフトジェイソン・デルーロイドリス・エルバレベル・ウィルソンらをはじめとする映画、音楽、ダンスなど、多彩なジャンルから選び抜かれた珠玉のキャスト陣が出席。そして本作の監督を務めた『レ・ミゼラブル』のトム・フーパーも登場。豪華すぎるトップスター達の登場に会場は大いに沸きました。

先にカーペットに到着した葵さんと秋山さんが興奮気味にオリジナルキャストの到着を待っていると、本国のヴィクトリア役であるフランチェスカ・ヘイワードが会場に現れ、葵さんとついに初対面!葵さんはフランチェスカに「I’m glad to meet you!」と英語で挨拶、フランチェスカ「私も会えて嬉しいわ!あなたが吹き替えをした『キャッツ』を楽しみにしているわ!」と笑顔で答えた。さらに葵さん「フランチェスカさんは日本がお好きだと聞いたのですが、今度またいらっしゃった時にはぜひ日本の猫にも会ってほしいので、猫カフェへ一緒に行きたいです!」と話すと、フランチェスカ「もちろん!」と即答!同じ猫を演じたもの同士ということで、度々来日をしているフランチェスカを自身も大好きな猫のおすすめスポットに誘う可愛らしい一幕もあった。

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次に、妖艶な猫ボンバルリーナを演じ、本作のためにアンドリュー・ロイド=ウェバーと共に共同制作した新曲「Beautiful Ghosts」が先日ゴールデングローブ賞の主題歌賞にもノミネートされたテイラー・スウィフトがカーペットに姿を見せると、会場の熱気は最高潮に!「この曲がノミネートされたことは、この一年の中でも本当に大きな事!素晴らしい音楽チームと働くことができて良かった。そして、伝説的な作曲家であるアンドリューと一緒に作業できたことは本当に光栄だったわ!」と振り返りながら、新曲と映画への自信をのぞかせました。

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続いて秋山さんが演じた紳士猫バストファージョーンズ役のジェームズ・コーデンも会場に登場。まだかまだかと対面を待ちきれない秋山さん「ジャパニーズコメディアン!」と話しかけると、ジェームズの方から興奮気味に熱いハグで“ジャパニーズキャッツ”の秋山を歓迎!短い時間ながらもハグを交わした秋山さん「体温は36度後半はあったね!温かかった!」とまさに“猫のように”肌でコミュニケーションを取り、日米の“トップコメディアン”同士の対面も実現しました。

プレミアイベントを終えた葵さん「フランチェスカさんは本当に良い人でした!たくさんお話させていただいて嬉しかったです!」と、念願のフランチェスカとの対面に幸せを噛みしめるかのようにコメント。秋山さん「ジェームズ・コーデンに“誰だよ、お前”みたく思われたらどうしようと思っていたけど真逆だった!めちゃくちゃ優しい人。そりゃスターになるわ!」と本国キャストから同じコメディアンとしても刺激を十二分に受けた様子。また本国のキャッツ熱を直に感じた葵さん「この盛り上がりを日本にも届けたい!ここまで力の入った作品なので日本の皆さんにも観てもらいたいです!」と思いを伝えると、「あと日本の猫たちにもね!」と秋山さんも続け、日本代表の2人はレッドカーペットでの役目を無事に終えました。

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会場の興奮が冷めやらぬ中、プレミアイベントは幕を閉じ、その後に行われた上映会も約1000人の観客と共に大きな盛り上がりを見せ、文字通り極上のワールド・プレミアが幕を閉じました。

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