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ついに1月24日(金)より日本公開を迎えた本作ですが、初週3日間(1月24日~1月26日)で興行成績【動員:259,876人/興収:354,433,600円】を記録し、初登場第1位の大ヒットスタートを切りました!!

また、大ヒットを記念して豪華キャストが“60秒”で『キャッツ』を紹介する、見所ポイントが詰まった特別映像が到着しました!

本作の初週3日間(1月24日~1月26日)の興行成績は、【動員:259,876人/興収:354,433,600円】を記録し、中でも1月24日(金)の初日成績はトム・フーパー監督の最終59億円記録した大ヒット映画『レ・ミゼラブル』(12)の初日興収対比111.5%、大人気ミュージカル映画『マンマ・ミーア!』(09)の初日興収対比109.5%。2020年の大注目作として、大ヒットが期待できる絶好のスタートを切りました!全国の上映形態はオリジナル版:日本語吹替え版=6:4(都内は字幕比率高)の比率ですが、過去のミュージカル作品よりも日本語吹替え版が好調。こだわり抜いた日本語吹替え版は、『SING/シング』(16)でも日本語吹替え版音楽プロデューサーを務めた蔦谷好位置さんが担当し、リップシンクに細心の注意を払い、韻の美しさなど原曲を崩さぬよう細かく確認しながら製作しています。先日の来日イベントでトム・フーパー監督が“力作です!”と日本語でコメントしたほどの完成度を誇る“極上”の日本語吹替え版が、日本の興行成績を大きく牽引しました。SNS上には、オリジナル版に負けないキャスト陣の歌唱力へ絶賛の声が集まり、その他にもダンスパフォーマンスの凄さ、素晴らしい楽曲の数々、映像の美しさ、舞台版へのリスペクトを感じる…など様々な感動の声が広がっています。すでにオリジナル版と日本語吹替え版の両方を鑑賞する方や舞台版と見比べる方など様々な方法で楽しんでいる方が多く見受けられました。

また、大ヒットを記念して、本作に出演している豪華キャストのジェームズ・コーデン、ジェイソン・デルーロ、ジェニファー・ハドソンらが“60秒”で映画『キャッツ』を紹介する特別映像も到着しました!見どころポイントをギュッと60秒に詰め込み、予習にはぴったり!未見の方もリピーターの方も劇場行く前にぜひチェックを!
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【映画『キャッツ』 初週興行収入<速報!!>】全国379館778SC
1月24日(金)人員:69,785人/興収:92,299,200円
1月25日(土)&26日(日)人員:190,091人/興収:262,134,400円
★累計(~1月26日)動員:259,876人/興収:354,433,600円