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本作の世界待望の新予告&本ポスタービジュアルが到着致しました!

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ヴィクトリアが迷い込んだのは、新しい人生を生きることを許されるたった一匹の猫が選ばれる、一生に一度、一夜だけの特別な舞踏会が開催される、猫たちの秘密の世界。その一匹を選ぶ長老猫オールドデュトロノミーの「見極めるのは魂よ」という言葉に導かれながら、ヴィクトリアは歌やダンスで自身を表現しようとする個性豊かな猫たちに出会います。「選ばれるのは私だ」と語る怪しげな猫や、ふとっちょな猫、奇跡を願う猫…様々な猫たちとの出会いで、ヴィクトリアはどのように変わっていくのか?そして、最後に選ばれる猫は一体…?バレエ、ヒップホップ、タップなど、多様なダンスと美しい音楽に彩られ、これまで誰も見たこともない世界が映し出される本映像。猫たちの特別な一夜の物語が描かれる映画『キャッツ』に、ぜひご期待下さい。

映画『キャッツ』と「ケイト・スペード ニューヨーク」がコラボレーション!
コラボレーション記念限定カプセルコレクションの発売が決定致しました。

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コラボレーションを記念し発売されるのは、豪華キャストが扮する“ジェリクルキャッツ”たちから着想を得た限定カプセルコレクション。猫をモチーフにしたハンドバッグやレザー小物など、ホリデーギフトにぴったりなコレクションは、Gifting Pop-Up Shop全店、ブランドの一部店舗、オンラインにて2019年11月27日より、順次発売されます。

ケイト・スペード ニューヨークのクリエイティブ・ディレクター、ニコラ・グラスは、「ハンドバッグやレザー小物など、今までに発表した多くの商品へのお客様の反応を通じ、私たちのお客様は猫好きが多いことが分かっていたので、このカプセルコレクションはとても自然な流れでデザインすることが出来ました。ホリデーシーズンに向けて、猫を愛するお客様に遊び心に溢れた新商品をお届けできることをとても嬉しく思っています」と語っています。

ぜひこの機会に、映画『キャッツ』と「ケイト・スペード ニューヨーク」の特別な“猫たち”をGETして下さい!


CATS x kate spade new york / 映画『キャッツ』 x ケイト・スペード ニューヨーク

■展開モデル
全5型 (※全て税抜き)
・cat pocket(black): ¥15,000
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・cat coin purse(black, pink, white): ¥17,000
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・cat crossbody(black, pink, white): ¥45,000

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・cat iphone case(black, pink, white): ¥18,000

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・cat key fob(black): ¥13,000
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■発売開始
2019年11月27日(水)より順次

■問い合わせ先
kate spade new york / ケイト・スペード ニューヨーク
ケイト・スペード カスタマーサービス
Tel: 050-5578-9152 / website: www.katespade.jp


【ABOUT KATE SPADE NEW YORK】

1993年に6つの代表的なハンドバッグとともに登場したケイト・スペード ニューヨークは、どんなときもoptimistic femininity(前向きな女性らしさ)を称賛してきました。今日では、人生とスタイルを豊かにするハンドバッグはもちろん のこと、アパレル、シューズ、ジュエリー、アイウエア、テックアイテム、フレグランス、チルドレン、そして毎日の生活を彩るあらゆるアイテムを提案するグローバルブランドに成長しました。
私たちは考え抜かれたデザインに価値を感じます。洗練されていながらも気負わないスタイル(と気分)こそが最高に シックだと信じています。そして、モダンで洗練された色使いが私たちのスタイルを特別なものに仕上げます。そこに気付けるかどうか、それが他の誰でもないあなただけのパーソナルなスタイルを創る鍵だと言えます。なぜなら私たちにとって、 ファッションを楽しむことと人生の喜びは同義だからです。
ケイト・スペード ニューヨークはタペストリー・インクのブランドです。

 

この度、本作の日本語吹替え版制作/キャストお披露目を兼ねた発表会を実施いたしました。

 

吹替え版制作が許可されたのは日本含め二カ国のみ!オリジナル版と同等のクオリティに仕上げるために、本国の制作チーム監修の下、歌唱力・表現力をチェックする厳しいテストが繰り返し行われ、日本を代表する実力派キャスト陣とクリエイター陣の参加が決定!

観客と同じ目線で『キャッツ』の不思議な世界を体験する主人公ヴィクトリア役の座を射止めたのは、NHK連続テレビ小説「わろてんか」のヒロインを務め、映画・ドラマ・ミュージカルなど活躍の場を広げる女優の葵わかなさん!猫たちのリーダーであるマンカストラップ役に、圧倒的歌唱力をもつ俳優の山崎育三郎さん!名曲「メモリー」で魂の歌声を響かせるグリザベラ役には、その表現力豊かなパフォーマンスが認められ、NYアポロシアターで開催中の世界最高峰のショー、「アマチュアナイト」を勝ち進んでいる歌手の高橋あず美さんが大抜擢!!

さらに、ふとっちょでお金持ちのバストファージョーンズ役に、圧倒的表現力をもつお笑い芸人の秋山竜次さん(ロバート)、マジックが得意で気弱なミストフェリーズ役に、ハリウッド映画にも出演し歌手としても活躍する森崎ウィンさん、働きもので鉄道をこよなく愛するスキンブルシャンクス役に、俳優としても活動し日本を代表するダンサーである大貫勇輔さん、そして、猫たちの偉大な長老であるオールドデュトロノミー役に、日本を代表する女優の大竹しのぶさんが決定。

オリジナル版同様に様々なジャンルで活躍する豪華キャストが参加し、数々のアーティストの楽曲アレンジ、プロデュースを手がける蔦谷好位置さん日本語吹替え版音楽プロデュースを担当。

当日は吹替え版制作にかける想いや背景、珠玉のエンターテイメント作品に参加する意気込みを語っていただきました。さらに この日は“キャッツ”の代名詞ともいえる名曲「メモリー」の映画日本語吹替え版を初解禁!熾烈なオーディションでグリザベラ役を勝ち取った”不屈のドリームガール“高橋さんの生歌唱を、蔦谷さんの生伴奏で披露致しました。

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映画『キャッツ』日本語吹替え版制作発表会 概要

■日時:11月18日 (月)

■会場:ザ・リッツ・カールトン東京 グランドボールルーム

■登壇者:葵わかな さん(ヴィクトリア役) 山崎育三郎 さん(マンカストラップ役) / 高橋あず美 さん(グリザベラ役) / ロバート秋山 さん(バストファージョーンズ役) 森崎ウィン さん(ミストフェリーズ役) / 大貫勇輔 さん(スキンブルシャンクス役) 大竹しのぶ さん(オールドデュトロノミー役) / 蔦谷好位置 さん(日本語吹替え版音楽プロデューサー)

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この場で発表となった日本語版吹替えキャスト、葵わかなさん(ヴィクトリア役)、山崎育三郎さん(マンカストラップ役)、高橋あず美さん(グリザベラ役)、ロバート秋山さん(バストファージョーンズ役)、森崎ウィンさん(ミストフェリーズ役)、大貫勇輔さん(スキンブルシャンクス役)、大竹しのぶさん(オールドデュトロノミー役)、そして日本語吹替え版音楽プロデューサー蔦谷好位置さんが登壇。

若く純粋で臆病な白猫であり、本作の主人公ヴィクトリア役を演じる葵わかなさんは「ヴィクトリアを通して映画『キャッツ』を楽しめる重要な役なので、皆さんを『キャッツ』の世界へと誘えるよう頑張りたい。ヴィクトリアのオリジナル曲を歌えるのかと思うと嬉しい」と挨拶。猫たちのリーダーであり、ヴィクトリアを秘密の世界へ導くマンカストラップ役を演じる、山崎育三郎さんは「トム・フーパーの『レ・ミゼラブル』(12)の大ファンなので、この作品に携われるのがとても嬉しい」と笑顔をみせ、かつては絶世の美しさで愛された猫であり、名曲「メモリー」を歌うグリザベラ役を演じる高橋あず美さんは「大好きなミュージカルで、大切な“メモリー”を歌うことができるなんて信じられない。魂のこもった歌を皆さんに届けたい」と意気込みを込めてコメント。

リッチでふとっちょ、そして紳士的な猫、バストファージョーンズ役を演じる秋山竜次さんは役柄と同様の黒ハットにスーツ姿で登場し、「これは調子乗っているからではなく、役に寄せている」との一言に会場から笑いを起こった。マジックが得意で、とっても気弱な猫、ミストフェリーズ役を演じる森崎ウィンさんは、「この場に立っていることが幸せ。声で魔法の世界へ誘いたい」と挨拶。働きもので、鉄道を愛するみんなの頼れる猫、スキンブルシャンクス役を演じる大貫勇輔さんは、「吹替えは初なので緊張している。精一杯頑張る」と緊張した面持ちでコメントした。そして、猫たちの偉大な長老であり、新しい人生を得る一匹の猫を選ぶオールドデュトロノミー役を演じる大竹しのぶさんは「こんな素敵な作品に携われるなんて、素晴らしすぎて世界に入れるか不安…」と本音をこぼすも、「蜷川さんに“ジュディ・ディンチ”のようになれ“と言われていたので、彼女の声を吹替えするなんて信じられない。この不安を拭えるよう頑張る」と運命を感じる役へ意気込みを語った。

そして、日本語吹替え版音楽プロデューサー、蔦谷好位置さんは「この作品の吹替えはとてもハードルが高い。ジャンプしながら歌ったり、いろんな方法でアフレコ収録を行っていて、スタッフたちとも相談しながら本国に負けない日本版を制作している」と今までにないアフレコ現場の様子を明かし、「翻訳が一番難しく、T・S・エリオットは韻の踏み方が美しいので、音の響きを大切にしている。いろいろとクリアしなきゃいけないポイントがたくさんあるが、現在収録した楽曲はすべて素晴らしい」と自信をみせた。

本作は、ヴィクトリアの視点で物語が描かれるため、葵さんは「新曲“Beautiful Ghosts”は、ヴィクトリアがどんな猫でどう成長したいのか彼女の想いが表れている」と語り、ちょうど昨日に歌の収録を終えたと明かした。そして、自身は猫が好きだそうで「猫に一歩近づけた気がして嬉しい」とコメント。これまで数々のミュージカル作品に出演している山崎さんは、「画面の中で繊細な表現で歌うのが新しかった。体を動かして歌ったりするので、初めての経験で楽しい」と本作では新たな体験だったとオーディションを振り返る。グリザベラ役の高橋あず美さんは「“メモリー”は力は強くて、切なくて、素敵な曲。私が吹替えるなんて夢のようで、決まった時は声にならない叫びだった」と心境を明かし、ジェニファー・ハドソンについても「彼女は自分の歌を成長させてくれる存在。18歳の時、ソウルフルに歌う彼女に衝撃を受けて、彼女のように歌えるようになりたいと真似したり、何度も彼女の歌を歌ったりしていた。なので、プレッシャーもあるけど精一杯頑張りたい」と改めて意気込みを語った。

秋山さんは役作りに関して尋ねられると、「ここ2か月くらい猫のライフスタイルにあわせた。小魚を食べたり、お偉いさんの足にすり寄ったり、腹をゴロゴロ鳴らすために腹の調子を壊したりした」と真面目にコメントする姿に会場からは笑いが起こった。ミストフェリーズ役の森崎ウィンさんは「本番がこれからなので緊張してきた…」と不安をみせるも、「期待してください!」と笑顔でコメント。大貫さんは「どのシーンも本当の猫のように軽やかで美しい動き。なので、オーディションも動きを真似して声出したりして楽しかった」とオーディションは緊張の反面、楽しんだと明かす。そして、大竹さんは女優ジュディ・ディンチについて、「カッコよく年を重ねているジュディ・ディンチは本当に憧れ。画面での貫禄に圧倒する。負けないように吹替え頑張ります」と感慨深げにコメントした。

 

作品にちなみ、自身に訪れた“チャンス”について尋ねられると、葵さんは「今年初めに初めて舞台へ立ったのですが、最初はオーディションを受けることに戸惑いがあった。でも心を決めてからはボイストレーニングを重ねたりして役を勝ち取ることができたのですが、今回、その舞台の映像を本国の方が見くださったそうで。その時の結果が今に繋がっているので、あの時オーディションを受けようと決めてよかったと思った」と今に通ずる“チャンス”を明かす。山崎さんは「野球のイチローさんにとても憧れていて、彼の引退する前日に国歌斉唱をすることができたのは本当に嬉しかった。あまりに嬉しすぎて、呼吸が浅くなってしまい6割くらいしか声が出せなかったのが悔やまれる」と当日を振り返る。

高橋さんは「どんなに歌っても私の憧れる人々には届かないと思っていたんですが、去年ブロードウェイの地下鉄でゲリラライブを行ったら、とても大きな反響をいただいた」と語り、「それからは、いろんなことにチャレンジしようと思って、アマチュアナイトに出場して一位で通過できたりした。それが今に繋がっていたりするので、チャンスもタイミングもすべて繋がっているんだと思った」と今回の大抜擢に繋がっていると明かした。秋山は「本国が好きなので、本国にアピールするチャンス」と“本国”を強調したコメントに会場からは笑いが起こり、森崎さんは「『レディー・プレイヤー1』(18)のオーディションで本国に行ったのは大きなチャンスだった。オーディションが受かって出演することができて…今ここに立つことができるのもあのチャンスがあったから」と明かす。大貫さんは「舞台『メリー・ポピンズ』のバート役を勝ち取れたこと。当時オーディションがある前日は寝れなくて大変だった」とコメントし、大竹さんは「ずっとチャンスをもらい続けている。こうやって長い間仕事ができるのはそのおかげなんだと思う。自分をさらに磨き続けられるのは幸せなこと。本国に負けないよう頑張る」と想いを語った。蔦谷さんは「初めて見たミュージカルが“キャッツ”で衝撃的な体験だった。そういういろんな体験は夢を持つことのできるきっかけになる。吹替えだと小さな子供でも観れるので、いろんな人に夢を持ってもらえる、それが一番のチャンス」と自信をみせている。

また、トム・フーパー監督からは「製作中のため会場に伺えなくて残念だよ。素晴らしい本編になると確信している。字幕と吹替え、両方楽しんでね」と激励のメッセージが本国から到着。最後、葵さんは「愛のあるキャラクターになるように精一杯頑張ります」、山崎は「最も豪華で華やかな作品。2020年一番のミュージカル映画になると思います」、高橋さんは「心に大きく伝わる歌を歌えるように頑張ります」、蔦谷さんは、「スタッフ、キャストで最大限の力をもって作品を届けられるよう頑張ります。間違いなく素晴らしい作品になるでしょう」と締めくくった。本会見ではキャッツの代表曲である「メモリー」を初となる日本語吹替え版で披露。高橋あず美さんの歌唱、蔦谷好位置さん伴奏の特別バージョンの演奏し、会場一杯にその力強い歌声を響かせてイベントは幕を閉じた。

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テイラー・スウィフトとアンドリュー・ロイド=ウェバーが映画『キャッツ』のために書き下ろした新たなオリジナル・ソング「Beautiful Ghosts」が11/15(金)よりリリースいたしました。

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世界的な音楽アイコンのテイラー・スウィフト、そして伝説的な作曲家、アンドリュー・ロイド=ウェバーがまもなく全米公開される映画『キャッツ』のために書き下ろした新曲「Beautiful Ghosts」が本日リリース、リリック・ビデオも同時公開されました。

映画の中で「Beautiful Ghosts」はヴィクトリア役のフランチェスカ・ヘイワードが歌っており、ボンバルリーナ役として映画の中に登場するテイラーが歌うバージョンは映画のエンドクレジットで流れる予定です。

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■商品情報

テイラー・スウィフト
「Beautiful Ghosts (From the Motion Picture “Cats”)」

2019年11月15日配信

試聴・購入・ストリーミングはこちら▽
https://taylor.lnk.to/Cats

リリック・ビデオ▽

この度、ボンバルリーナ役として出演している世界的アーティストのテイラー・スウィフトと、作曲を手がけるアンドリュー・ロイド=ウェバーが共同制作した新曲「Beautiful Ghosts」のメイキング映像が到着しました。

本映像は、先日スウィフトとウェバーが共同制作したことが発表となった新曲「Beautiful Ghosts」のメイキングや楽曲について語るインタビューの様子を収めています。フランチェスカ・ヘイワード演じる主人公ヴィクトリアの視点を通して描かれる本作にとって、「この楽曲は非常に重要で軸になるパート」と明かすウェバー。テイラーも「最高の歌を作ろうと意気込んだわ」と語るように、最高のタッグが一丸となって制作へ取り組んだことが伺えます。

フーパー監督も自身の期待をはるかに超えていたと驚きと語っており、「テイラーが書いた歌詞は信じられないほど美しかった」と絶賛。そして、テイラーは「T・S・エリオットは独特な言葉や表現を使う詩人だから、それを反映させたくて彼の作品をすべて読んだわ」とストイックな姿勢を明かし、「T・S・エリオットに代わり、このT・S(テイラー・スウィフト)がいるの」とお茶目にコメント。映像の最後に見ることの出来るテイラーが歌う「Beautiful Ghosts」は、本編の最後、エンドクレジット版として披露される予定です。

数々の名曲が彩る映画『キャッツ』に、引き続きご注目下さい!